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スリランカ株 口座開設

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スリランカ株式市場へ投資するためには現地銀行&証券会社への口座開設が必要です

パン・アジアバンク Pan Asia Bank(PABC)



パンアジアバンクは1995年設立され、
2005年にはコロンボ証券取引所に上場しています。
スリランカで最も好まれる銀行になることをビジョンとし、
過去10年間を見ても順調に業績を伸ばしている新進気鋭の銀行です。
現在スリランカ国内に41か所の支店を展開しています。


その勢いを裏付けるかのように2010年にはHSBC(シンガポール)が
株主としてのシェアを大きく増やし、第3位の大株主になっています。
日本では三菱東京UFJと取引があります。


この銀行をパートナーに選んだ理由は以下の通りです。


1.窓口がプライベートバンキング部のトップである
2.上記の担当者が日本に来たことがある
3.メールの返答が早い
4.バートリート証券会社との取り引きがスムーズ
5.コロンボ証券取引委員会の役員が推奨していた

バートリート証券 Bartleet Religare Securities(BRS)



バートリート証券は、1904年に設立され、
今や、金融、農園、IT事業を展開するコングロマリットに成長した、
バートリートグループの一員である証券会社です。


1989年に設立された同社は、コロンボ証券取引所設立メンバーの
一社で、コロンボ証券取引所の初代会長をバートリート証券の会長が
務め、2006年にはマネージングディレクターがコロンボ証券会社協会
の会長に任命されるなど、スリランカの株式市場にてパイオニア的
存在として証券業界を率いてきました。


現在ではジャフナ・キャンディ・クルネガラ・マタラ・ネゴンボと5つの支店を持ち、
50億Rsの資産をマネジメントするスリランカにおける最大手の証券会社です。


この証券会社を選んだ理由は以下の通りです。


1.担当者が日本語を話せる(メールは英語での対応となります)
2.業務が早く機転がきく
3.メールの連絡がマメである
4.担当者が日本に何度も来たことがある
5.証券業界で歴史があり会社で最大手である
6.自社でオンラインシステムを持っている

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